吉良町吉良温泉内に位置する海鮮宿はや河。地産地消をテーマに新鮮な旬の食材を贅沢にご用意致します
吉良温泉・海鮮宿はや河
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吉良温泉唯一の鯛の塩釜焼きと新鮮な海の幸

☆吉良温泉・海鮮宿はや河からのお知らせ☆


☆通常宿泊プラン(9,240円)とおまかせ贅沢プラン(11,550円)を10%OFF!!


 「形原あじさいの里無料送迎」 《 吉良温泉観光組合 「初夏の特別企画」 》

  開催期間 6月1日(土)〜6月30日(日)
  送迎は無料、入場料300円はお客様の負担となります。
  吉良温泉に宿泊されたお客様を形原あじさいの里へ夕食後に無料送迎致します。
  夕食後、夜7時30分出発(厳守)約20分到着後、ライトアップされたあじさいの観賞や
  ゲンジボタルの飛び交う蛍の宿の散策をお楽しみ下さい。
  観賞後、夜9時にあじさいの里を出発、(約20分)吉良温泉へ戻ります。
  是非、ご予約時にお申し込み下さい。


 《周辺イベント情報》

 ○ 6月2日(日)  仁吉祭り
     場所 源徳寺
     10:00〜15:00
    幕末に活躍した侠客、吉良の仁吉(本名、太田仁吉)は1866年の「伊勢荒神山の喧嘩」に出向き、28歳の若さで亡くりました。
  その仁吉を偲んで毎年開催されるのが「仁吉まつり」です。
   墓前祭(墓前法要)、 カラオケ大会、抹茶接待などの各種イベントが行われます。
  中でも約100名の踊り手が揃いの赤い法被姿で、鳴子を響き渡らせて練り歩く吉良小唄総踊りパレードは必見です。
  この吉良小唄は尾崎士郎先生が作詞をし、吉良上野介義央公、『人生劇場』主人公の青成瓢吉(あおなりひょうきち)、
  そして吉良の仁吉についてうたわれています


 ○ 7月1日(月)  海開き (宮崎海水浴場)

 ○ 7月27日(土) 吉良花火大会(宮崎漁港周辺)
     19:30〜
   「吉良花火大会」は、宮崎祇園祭の祭礼の中の一つでしたが、平成元年より吉良町行事として行われるようになりました。
   同時期に「宮崎祇園祭」も開催されており、花火大会と併せて楽しむことができます。
   花火大会では、 スターマイン・打ち上げ花火・仕掛け花火などが、三河湾海上に光の華を咲かせ、真夏の夜を彩ります。
   真夏の夜空と三河湾の海上に広がる大迫力のステージをお楽しみいただ けます


 ○ 7月27日(土)28日(日)  宮崎祇園祭
   「宮崎祇園祭」は江戸時代末期に豊漁と海上安全を願って始まりました。
   蛭子社の御神体である「天王様」を、御輿にて祭礼会場にお連れし、神事・おたび(神楽)・山車・余興(花火・提灯船・鯛みこし)を奉納するものです。
   海岸道路を勇壮に練り歩く、全長9mの「大鯛みこし」は必見です。


 ○ 8月初旬  ビーチフラッグス大会
     宮崎海水浴場マリンハウス前
   夏の吉良ワイキキビーチをさらに熱くするビーチフラッグス大会は宮崎海岸マリンハウス前の砂浜で毎年開催されます。
   男性、女性、子供の3部門に分かれて競い合い、夏の吉良ワイキキビーチを大いに盛り上げます。
   上位入賞者には豪華賞品も用意していますので、多くの方の挑戦をお待ちしております。


 ○ 8月26日(月)〜8月30日(金)  ハワイアンフェスティバル
     15:00〜19:30(予定) 観賞無料
     吉良ワイキキビーチ(宮崎海水浴場)
   「ハワイアンフェスティバルin吉良ワイキキビーチ」では、約800名のダンサーがフラを披露します。
    期間中午後3時〜6時の間に毎日行われる昼の部では、全国から集まっ たフラ愛好家参加による「ホイケ」と呼ばれるフラ発表会が行われます。
   午後6時半〜7時半に行われる夜の部では、フラの本場ハワイのポリネシアカルチャーセンターから招いたダンサーによるポリネシアダンス、
  ファイヤーナイフダンスショーなどが開催されています。 常夏のビーチをさらに熱くする本場の迫力あるステージは見応え充分で す。



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吉良温泉・海鮮宿はや河
〒444-0513
愛知県西尾市吉良町宮崎西部田32

TEL(0563)32-1986
FAX(0563)32-2340


海鮮宿はや河は吉良温泉観光組合に加盟しています。